セクション / CTA・擬似フッター
幅100%表示
【要素移動】
該当セクションをコンテンツエリア外(本来の共通フッターの位置)に移動させ、
サイドバーがある場合でも100%表示を実現。
【※追記※】
これまではコンテンツエリアの下にのみ配置ができましたが、
コンテンツエリアの上(メインビジュアルの下)に配置することも可能になりました。
該当セクションをコンテンツエリア外(本来の共通フッターの位置)に移動させ、
サイドバーがある場合でも100%表示を実現。
【※追記※】
これまではコンテンツエリアの下にのみ配置ができましたが、
コンテンツエリアの上(メインビジュアルの下)に配置することも可能になりました。
本来ここにあるセクションがコンテンツ外へ移動し、幅100%を実現
| 追加可能パーツ | 変更可能 | 変更NG | 複数設置 | ページ複製・ クリップボード使用可否 |
|---|---|---|---|---|
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(セクションに設置可能なパーツ)
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× | 〇 |
| ※留意事項 | |||
|---|---|---|---|
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※1:
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デモのパーツの構造を説明しています。
「js-move_top_sec」→コンテンツエリアの上(メインビジュアル下)にセクションが移動します。
「js-move_bottom_sec」→コンテンツエリアの下にセクションが移動します。

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※以下の流れはデモの例です。デザインによって配置パーツなど異なるかと思うので、必要に応じてクラス名の変更や用途にあったパーツを使用してください。 |
2025-05-16更新(v1.1.0)
CSS内にデフォルトで用意されている、「JSパーツ集記述場所」の中に追加してください。
※アップセル等で見つからない場合は、LP記述欄の下などに入れてください。
2023-07-21更新(v1.0.0)
編集画面CSS内にデフォルトで用意されている、「//JSパーツの記述はここにお願いします」の中に追加してください。
※アップセル等で見つからない場合は、@include edit-page {}内に必ず入れてください。
2024-09-17更新(v1.0.0)
本来ここにあるセクションがコンテンツ外へ移動し、幅100%を実現
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