700pxスクロールしたら表示、特定のセクションに到達したら非表示
| 追加可能パーツ | 変更可能箇所 | 複数設置 | ページ複製・ クリップボード使用可否 |
|---|---|---|---|
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セクションに入れられる範囲 |
JS変更箇所
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× | 〇 |
| ※留意事項 | |||
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※1:カラム数や中に入れるパーツが多いと、レスポンシブ調整で崩れる可能性が高いです。~3カラムくらいに収める事を推奨します。 ※①デフォルトは700pxスクロールしたら表示されます。 |
700pxスクロールしたら追従セクションが表示され、
クラス名「js-stop_sec」が付与されたセクションに到達したら非表示になります。
デモのパーツの構造を説明しています。

CSSをカスタムCSSに記述。
編集画面用CSSをカスタムCSSに記述。
クラス名を見本とあわせる。
新CMSの場合:基本デザインパーツ(セクションパーツ、複合パーツ、単体パーツ)を使用して問題ありません。
rowは新規で作成した方がCSSの影響を受けないので安心かと思います。
2025-05-30更新(v1.0.0)
CSS内にデフォルトで用意されている、「JSパーツ集記述場所」の中に追加してください。
※アップセル等で見つからない場合は、LP記述欄の下などに入れてください。
2023-09-08更新(v1.0.0)
編集画面CSS内にデフォルトで用意されている、「//JSパーツの記述はここにお願いします」の中に追加してください。
※アップセル等で見つからない場合は、@include edit-page {}内に必ず入れてください。
2024-09-17更新(v1.0.0)
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